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Amazonベンダーセントラルへの招待状:ワンオペマーケティングが生んだ転機


ワンオペマーケター アゲオです。

ワンオペマーケターとして、Amazonベンダーセントラルの運営にも携わらせていただいているのですが、今月はおそらく過去最高の売上になりそうです。

この話をすると、よくこう聞かれます。 「どうやってAmazonベンダーセントラルが使えるようになったんですか?」

というのもAmazonベンダーセントラルは、Amazonさんから直接声をかけていただいた方だけが利用できる、招待制のプラットフォームだからです。 つまり、Amazonさんに商品を卸す、企業向けの仕組みなんですね。

・・・説明ベタな私なので、「?」となった方もいるかもですが(汗) ここで、Amazonで商品を売る2つの仕組みを、わかりやすく整理してみます!


🛒 Amazonセラーセントラル

中小企業や個人事業主向け。自分でショップを運営するスタイルです。

  • ✅ 商品の出品・価格設定・販売管理を自分でコントロール
  • ✅ 自社発送 or FBA(Fulfillment by Amazon)を選べる
  • ✅ 顧客対応・返品対応も基本は自社管理
  • ✅ 楽天やYahoo!ショッピングに近い感覚で出店可能

🏢 Amazonベンダーセントラル

メーカーや卸業者向け。Amazonが販売者となるスタイルです。

  • 🔁 Amazonが商品を買い取り、販売はAmazon名義
  • 🔧 商品ページ・価格のコントロールはAmazonが主導
  • 💼 招待制のため、誰でも登録できるわけではない
  • 📦 出荷・配送・顧客対応はすべてAmazonが担当

セラーは「自分のショップを作る」感覚。 ベンダーは「Amazonに卸してもらう」感覚。 この違いが、ビジネス設計において意外と大きいんです。

さて、「どうやってベンダーセントラルを使えるようになったのか?」の答えに戻ると…

私は「ワンオペマーケティング」という仕組みを作りながら発信を続けていたところ、Amazonのバイヤーさんからお問い合わせフォームを通じて連絡をいただき、案内を受けたのがきっかけです。

だから、ワンオペマーケティングの15ステップの最後に「Amazon」が出てくるのも、実体験からくる理由です。

継続的にプラットフォームを育て、ブランドストアでの売上も順調に伸びていて、フォロワー数も明日には500に達しそうな勢いです。うれしい!

もちろん、誰もがAmazonさんから案内を受けられるとは限りません。 ただ、「ワンオペマーケティング」の仕組みを構築・継続していれば、そのきっかけが訪れる可能性も十分にあると感じています。

しかも、Amazonさんとの接点以外にも、思わぬ広がりやチャンスが生まれたりします。 この取り組み、本当に面白いですよ!

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営業・集客・採用をコピペ情報発信に一本化できる
“超合理的”なマーケティングメソッド「ワンオペマーケティング」

今日も、明日も、明後日も。 営業・集客・採用は「ワンオペマーケティング」で成果アゲアゲ!

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