
ワンオペマーケター アゲオです。
ずーっとハラスメントのニュースが後をたちません。なんでなんでしょうね・・・。
今でこそハラスメントという言葉が存在して敬遠の対象になっていますが、ハラスメントという言葉がない時代なんて、みんな泣き寝入りしていたでしょう。
私もどちらかというと泣き寝入りしてた時代の人間です。
人手不足の時代、人を大切にしなければならないのになぜハラスメントが存在するのでしょうか?
一番最悪なパターンはハラスメントが当たり前の環境で育ってきた方が、同じように後輩にハラスメントをするという最悪な連鎖状態。
自分がされたからこれからの人材もされて当然!
そんな考え方は全く理解できませんが、どうもまだまだ旧態依然の状態は残っているようです。
仕組みを作って営業も集客も採用も一人でできる「ワンオペマーケティング」を行なっている私にとっては、ハラスメントの存在は全く理解できません。
■ハラスメント対策は具体的にできてますか?
とはいえ残念ながらハラスメントという言葉がすっかり当たり前になってしまっている昨今。
そしてハラスメントという言葉を聞かない日がない困った状態の世間になっているのが現在です。
ところで具体的にハラスメントをなくすための対策は具体的にできていますか?
ぶっちゃけハラスメントは仕事の仕組み自体を根本的に変えなければ解決できません。
非常に根深く、要因は複雑に絡み合っているので制度を変えたところで、形だけになっている組織がほとんどではないでしょうか?
■こんなにある!?ハラスメントの種類
ゾッとしますがハラスメントには下記のような種類があります。
1)パワハラ(パワーハラスメント)
職場の上下関係などの優越的な関係を利用した嫌がらせです。
→上下関係なんて意味ないですよね。
2)セクハラ(セクシュアルハラスメント)
身体的な接触や言葉による性的な嫌がらせです。
→論外な嫌がらせですよね。
3)マタハラ(マタニティハラスメント)
女性従業員の妊娠、出産、育児などに関する嫌がらせです。
→こんなことする人、何を考えているのでしょうか・・・。
4)パタハラ(パタニティハラスメント)
男性従業員の育児に関する嫌がらせです。
→理解ができないハラスメントです。
5)ケアハラ(ケアハラスメント)
従業員の介護に関する嫌がらせです。
→介護が当たり前の時代になぜこんな嫌がらせが発生するのでしょう?
6)モラハラ(モラルハラスメント)
倫理・道徳に反する言葉や態度等による精神的な嫌がらせです。
→価値観の無理からの押し付けは良くないですね。
7)ジェンハラ(ジェンダーハラスメント)
性別に関する嫌がらせです。
→仕事の生産性に性別は関係ありません。
8)ロジハラ(ロジカルハラスメント)
論理を用いた精神的な嫌がらせです。
→ことごとく人を育むことができない環境を作るハラスメントですよね。
9)テクハラ(テクノロジーハラスメント)
IT技術などに関する嫌がらせです。
→どなたでも仕事ができる、どなたでも潜在力を活かすことができる環境を作らなければならないのに・・・。
10)ジタハラ(時短ハラスメント)
働き方改革としての「時短」に関する嫌がらせです。
→「時短」の何が悪いのでしょう?
11)アルハラ(アルコールハラスメント)
飲酒に関する嫌がらせです。
→理解に苦しむハラスメントです。
12)ハラハラ(ハラスメントハラスメント)
企業がハラスメント対策に注力していることを逆手に取る嫌がらせです。
→ハラスメントに対して対策していることがハラスメント・・・何が何やらさっぱりわからなくなりますよね。
これだけあれば「うちは当てはまるものがない」という企業・団体・組織は正直ないのではないでしょうか?
“いかに効率良く売上を作って利益率をアップさせるか”
仕事においてこれだけを問うべきだと思うのですが、ニュースでも頻繁に出てくるように、私たちは仕事以外のことに振り回され、影響されています。
本当になんの生産性も価値がない無駄以外の何者でもないことですよね。
雇用する側にとっても雇用される側にとっても、ハラスメントって何一つ良いことなどないはず。
これらのハラスメントは、少なくとも営業・マーケティングの部門に関しては「ワンオペマーケティング」を導入すればゼロになります。
■ワンオペマーケティング」ハラスメントゼロになる理由
「ワンオペマーケティング」がハラスメントゼロになる理由は下記の通りです。
❶1人で無理なく負荷なく対応できる
❷短時間で業務が完了する
❸パソコンとネット環境さえあればどこでも対応できる
❹老若男女問わずパソコンの簡単な操作さえできれば対応できる
❺経験年数や知識量に関係なく対応できる。
これら5つの理由をそれぞれのハラスメントに当てはめると、営業・マーケティングの部門においてはハラスメントが起こるわけがないんです。
「ワンオペマーケティング」は雇用する側、雇用される側ともにWin-Winの関係を築くことができ、ライフバランスも十分に叶えることができます。
それが「ワンオペマーケティング」の仕組みを導入するメリットの一つであります。
営業・マーケティングの部門に関しては1日も早く「ワンオペマーケティング」を導入して、ハラスメントという言葉を他人事にしましょう!
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