
ワンオペマーケターTAKUMIです。
❶ 情報発信 集客 メソッド
❷ 情報発信 営業 メソッド
❸ 情報発信 採用 メソッド
職務経験から生まれた3つの情報発信メソッドを、 “コピペ情報発信で回せる”仕組みに一本化!
設計〜運用までワンオペで完結できる”超合理的マーケティング” ─ それが「ワンオペマーケティング」
まずは「ワンオペマーケティング – 全部盛り相関図 -」でマーケティングに関する全ての取り組みをしっかり認識!

「ワンオペマーケティング 15ステップ アクションチャート」に沿って仕組みを組み立てれば、 コピペ情報発信の成果と効果は MAXに!

今日も、明日も、明後日も。 営業・集客・採用は「ワンオペマーケティング」で、 成果アゲアゲ!
今日のブログの内容は「ワンオペマーケティング 15ステップ アクションチャート」の★12ステップ目★の「販売方法を拡充する」に関する内容です。
イベント出店で一気に認知度UP!店舗集客を加速させる6ステップ
「SNSやブログで地道に発信しているけど、もっと一気に認知度を上げたい…」
そんな中小企業経営者・店舗経営者さんにこそ試してほしいのが、催事・イベントへの出店です。
実は百貨店や地域イベントに出店することで、短期間で店舗の知名度をグッと引き上げることができるんです。
この記事では、初めての方でも安心して取り組める「出店までの6ステップ」と、認知度アップ&販売導線づくりに欠かせない準備物をわかりやすくご紹介します。
もう既に催事・イベントへの出店をされている方も、効率的・効果的な取り組むにするために、今回のブログの内容で再点検してみてください。
「これなら自分でもできそう!」と思える実践ガイドとして、ぜひ参考にしてください。
■催事・イベント出店は“広告費以上”の価値がある
SNSやブログでの発信も大切ですが、リアルな場での出店は「一気に認知度を上げる」ための強力な手段です。
百貨店の催事や地域イベントは、来場者数が多く、ターゲット層に直接アプローチできる絶好のチャンス。
出店費用や歩率(売上の一部を主催者に支払う割合)はかかりますが、これは「広告費」として割り切るのがポイントです。
であるならば「広告費」のもとが取れるように、今後のリピーター・ファン作りに絶対に役立てることができる取り組みにしたいですよね。
■出店までの6ステップで、初心者でも安心
「イベント出店ってハードルが高そう…」
そんな不安を感じる方も多いかもしれません。
でも大丈夫。実は、出店までの流れはシンプルで、ポイントを押さえれば誰でも実践できます。
ここでは、初心者でも安心して取り組める「6つのステップ」をご紹介します。
この通りに進めれば、初めての出店でもしっかり成果につながりますよ。
STEP① 出店先を選ぶ
• 百貨店催事:バイヤーとのつながりが必要。既に出店している店舗から紹介を受けるのが近道。
• 地域イベント:業種に合ったイベントを探し、公式サイトから申し込み。
STEP② 現場を確認する
• 実際に会場へ足を運び、販売スペース・什器・電源・水回りなどをチェック。
• イベントマニュアルがある場合は事前に読み、不明点は主催者に確認。
STEP③ 販売スタッフを決める
• 最低2名は必要。自店舗スタッフか、外部の人材派遣を活用するかを検討。
STEP④ 商品と販売数を決める
• 品目は絞り、安定して準備・販売できるものを選定。
• 来場者数や予算をもとに販売数を見積もる。
STEP⑤ 価格設定をする
• 実店舗と同価格にするか、出店経費を加味した価格にするかを決定。
STEP⑥ 情報発信で告知する
• ホームページ・SNS・ブログで日時・場所・商品・決済方法などを告知。
• 「出店する理由」や「こだわりポイント」も添えると共感を得やすい。
6つのステップを踏めば、出店の流れはしっかり見えてきます。
でも、実際に現場で「伝わる」「売れる」ためには、準備物も重要です。
次は、認知度アップと販売導線づくりに欠かせないアイテムをご紹介します。
これらを揃えることで、イベント出店の効果を最大限に引き出すことができます。
■認知度アップ&販売導線づくりに必要な準備物
出店の流れがわかったら、次に大切なのは「現場でどう見せるか」「どう伝えるか」
せっかくの出店機会を最大限に活かすには、ただ商品を並べるだけではもったいないんです。
お客様の目に留まり、記憶に残り、次の来店や購入につながるような“仕掛け”が必要です。
そこで、認知度アップと販売導線づくりに欠かせない準備物をチェックしていきましょう。
出店の効果を最大化するために、以下のアイテムは必須です。
• 現場で必要な備品
出店会場を事前に確認して、必要な什器や備品をリストアップしましょう。
例:電源タップ、テーブル、椅子、POPスタンド、ゴミ袋、レジ周りの小物など。
• 3段階印刷物(配布用)
お客様との接点を広げるために、手渡しできる印刷物を用意しておきます。
– ショップカード:店舗情報やSNSアカウントを記載
– 三つ折りリーフレット:ブランドの想いや商品ラインナップを紹介
– 商品カタログ:主力商品の魅力を伝えるツールとして活用
• 掲出物3種の神器(見せる用)
ブースの視認性を高め、商品への興味を引き出すための掲示物です。
– プライスカード:価格を明確に表示し、購入のハードルを下げる
– メッセージPOP:商品の特徴やこだわりを一言で伝える
– 商品訴求パネル:ブランドの世界観やストーリーを視覚的に伝える
これらのツールは、ただの装飾ではなく「認知度アップ&販売導線づくり」に直結する仕掛けです。
イベント出店の場を、単なる販売機会ではなく潜在顧客を含むこれからのお客様作りのための“ブランド体験の場”として活用するために、ぜひ積極的に準備してみてください。
■出店後にやるべきことは「情報発信の強化」
イベント出店後は、ホームページへのアクセスが確実に増えます。
そのタイミングで、掲載情報を見直し、商品ページやプロフィールを充実させましょう。
イベントで知った人が、次に訪れるのはホームページやブログ・SNSです。
出店はゴールではなく、次の集客導線へのスタートです。日頃の情報発信はここで効果を絶大に発揮することになります。
■イベント出店は“攻めの一手”になる!
催事・イベント出店は、実店舗の枠を超えて認知度を一気に引き上げるチャンス。
しっかり準備すれば、費用対効果・時間対効果・行動対効果を最大化できます。
「自分にもできそう!」と思えたら、まずは地域イベントからチャレンジしてみましょう。
店舗の未来が、イベント出店から大きく動き出すかもしれません。
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■ワンオペマーケター TAKUMI
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〜TAKUMIのひとり言〜
お題:口の中でとろけるサーロインステーキ
先日サーロインステーキ定食をご馳走になりました。肉屋さんの横に隣接するステーキ屋さんで、ステーキの割にリーズナブルな価格でびっくりしました。あまりの美味しさに食べている間はしばし無言に。とても幸せな時間を過ごさせてもらいました。ステーキ屋さんは商品情報と”シズル感”たっぷりの商品画像を使った情報発信だけでいくらでも集客できそうですね。

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